押尾コータロー

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押尾コータロー、(本名 押尾光太郎)1968年2月1日生まれ、183cm、大阪府吹田市出身、職業ギタリスト・作曲家、アコース ティックギター演奏で全国ツアー等ライブ活動で、活躍中です。所属事務所はコータロー音楽事務所。中学生の時より「ギター」を始めら れ、五つの赤い風船の中川イサト氏に師事、その後も複数の先生からもレッスンを受け現在に至る。押尾さん曰く「イサトさんがインスト の道を築き、その土壌があったからこそ僕は広く受け入れられた」。そう話す、中川と同じ夢を抱いている。世代を超えた奏者を集め、イ ンストの祭典を開くことだ。

押尾コータローギター

主なギター・J Herringboneは長年ずっと愛用していたギターです。OM Herringbone Customはバラード調の演奏時に使用。GREVEN D Herringbone は押尾コータローの代名詞的グレーベンのドレッドノート、現在のライブ等はこれを主に使用。そして、ギブソン、マーティ ン、タマコ、カメオカ、タカミネ等おのおののサウンドに合わせて使用中。

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インスト大人気

「アコギ」とも呼ばれるアコースティックギターはフォーク歌手の弾き語りで皆さんによく使われ、歌の伴奏やBGMのイメージが強かっ た存在です。しかし、関西では「中川イサト」さんや、今年で結成30年を迎える「ゴンザレス三上さn・チチ松村さん」お二人のギター デュオ「GONTITI(ゴンチチ)」らベテラン勢が、息の長い活動を通じてインストファンを増やしてきました。そんな中、中川イサ トさんは「インストのよさが一般に認められるようになったのは1990年代から」と言う。押尾コータローさんに続いて2005年、神 戸市出身の徳岡慶也さん・三浦拓也さんのデュオ「DEPAPEPE(デパペペ)」がメジャーデビューされました。これから益々「イン スト」から目が離せません。

押尾コータローアルバムブログ

kotaro/oshio 押尾コータロー「ときど記」と言うブログを絶賛好評?公開中ですよ。ある日、その日の出来事、お会いした人紹介、リハ ーサルや本番終了後の感想など、短い文章の日もありますが、必ず写真公開ですので、内容がよく理解できて良いです。クリックすると画 像が拡大するとより嬉しいです。(特に女性が写っている時?)ブログずっとずっと続けて下さい。楽しみにです

押尾コータローcd・dvd

主なアルバム・インディーズ LOVE STRINGS(2001年)、メジャー(2002年メジャーデビュー)・Nature Spirit(2008.01.01)、ライブアルバム ボレロ!Be HAPPY LIVE(2004.12.15)、ベストアルバム・Blue sky〜Kotaro Oshio Best Album〜(2006.09.29)、DVD・コンサートツアー 2007 “COLOR of LIFE”(2007.07.18)その他多数発売されております。(2003年東京・青山劇場でライブ)押尾コータローは一人でメロディ、ベース、リズム、パーカッションを1台のアコースティックギターでやってしまいます。

押尾コータロー

押尾さんと言えば、インストというイメージです。ご存知、押尾コータローさんのステージには、当然「歌」がありません。インストゥル メンタルと呼ばれる、いわゆる楽器だけでの音楽ステージです。そのギター1本から、繊細なバラード、軽快なラテン、激しいロック調等 「音楽は楽しくてなんぼ」精神で常に聴衆を魅了する。また「浪速が産んだ世紀の天才ギタリスト」として知名度があるそうです。でも結 論は万人が認める「天才ギタリスト」だという事です。

押尾コータロー

もう既にご存知ですよネ?皆さん。もし、ひょっとして、無いとは思いますが、未だに、名前さえも、聞いたこともない・・。もし、そん な不幸な方がいらっしゃるとするならば、是非とも、今すぐお近くの、楽器店・CDショップ・タワーレコードやツタヤさんへGO!でもあま りにも地方ので購入店舗がが無い時は、友人へ確認して借り手下さい。もう今までに無い「衝撃」です。ギター1本ですよ。オープン・チ ューニングやタッピング奏法など新世代の感覚を取り入れ、オリジナル曲から映画音楽やアニメの主題歌に至る多彩なレパートリーを演奏 するスタイルは、従来のアコースティック・ギター・ファンを超えた幅広い層から支持を受けています。最高です!

押尾コータローdvd・cd

『Dramatic』ファーストアルバム同様ギター1本でどこまでの音楽表現ができるかチャレンジした意欲作。【押尾コータローのコメント】 人生いつもドラマティックでありたい。ところが現実は違うと思ってしまいますよね。 でも「あの時ああなればよかった・・・。」と思っていた事も今の僕にはかかせない出来事だっただろうし、年月が経てば、それも含めてドラマティックに思えます。僕の作るギター音楽にも、いつもドラマがある。時には強く…、時にはやさしく…そして聴く人によって様々に形を変えるドラマです。 この“Dramatic”は僕の描いた11のストーリーを聴く人が主人公になって感じてほしい。そんなアルバムです。また、CHAIN OF FRIENDS〜PANORAMA TOUR 2005〜/押尾コータロー”アコースティック・ギター・ファンタジスタ”押尾コータローのDVD第3弾。2005年秋〜冬に行われた「Panorama ツアー」から選りすぐりのライヴ・パフォーマンス13曲を収録。それに加えてオフ・ステージや舞台裏のドキュメントも含む、見応え充分の全120分。